HASAMIシリーズより
受注生産限定。

英国のパブをイメージしたクラシカルなフォルム。
内側は透き通ったあざやかなカラー。
見た目よりもとても軽く薄いので口当たりもとてもよいです。
カップの内側には透明度の高いビードロ釉に鉱物を加え、窯変(ようへん・・・釉薬が窯の中で思わぬ変化をすること)により発色させています。

そしてこんかいはそのカップの外側を付属のペーパーで磨くと磨くほどに銀の光沢が現れます。
銀本来が持つ光沢がでますのでお好みの風合いに仕上げる事ができます。

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また、銀色~黄みがかった銀色~茶褐色~黒へ年月とともに“経年変化”します。
磨く工程から手をかけ、変化の過程を楽しんで頂く事で使い込むほどに愛着の湧くカップができました。
商品は白いマットの状態になっています。ご使用される前に付属の銀磨きペーパーで表面を磨いて下さい。
磨くほどに光沢が出てきます。
左から順に、磨く前・さっと磨いたもの・念入りに磨いたもの、と見た目も大きく変わります。お好みに合わせて仕上げてください。
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一部画像メーカーより

自分好みに仕上げる楽しみがあるカップ。
贈り物にも最適です。


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by heil-cicou | 2014-10-24 18:38 | キッチン | Comments(0)

大人気のMaison Jarシリーズの
新シリーズ

Rednek Handled Glass Mug

サイズは10ozと24oz
小さいサイズはRednek sippersのサイズと同じです。
こちらは在庫ございますので、店頭でもご覧いただけます。

ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。


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by heil-cicou | 2014-10-22 15:56 | キッチン | Comments(0)

HASAMIx上出長右衛門窯

九谷焼窯元、上出長右衛門窯が60年描き続けているモチーフ

「笛吹」

と、HASAMIがコラボして生まれた

RELAX FueFuki

マグカップと灰皿、マッチとステッカーシールがギフトボックスに入ったセットです。

上出長右衛門は明治12年創業、以来130年昔ながらの手仕事で日々の食器から茶陶まで伝統を現代まで守り続けています。


こちらは数量限定の期間限定商品です。
是非贈り物などに。

そして、HASAMIシリーズのオレンジ、マグカップやプレートが追加で入荷です。
こちらもぜひ。

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by heil-cicou | 2014-10-16 17:58 | キッチン | Comments(0)

RASOX2014AW

RASOXの秋冬が入荷です。
定番から、あたたかまで新色もでていてとても可愛いです。

履き心地のよさはお墨付きです。
リピートもたくさんしていただいております。

ぜひ、お試しください。
(画像一部メーカーより)


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by heil-cicou | 2014-10-10 19:44 | キッチン | Comments(0)

大変お問い合わせの多い、Maison Jar Rednek sippersのクリアですが、
今回ごくわずかですが入荷してまいります。
毎回予約予約しているのですが、各店舗希望数と入荷数があわずに、弊社にも希望数よりわずかに少ない数量が振り分けで入ってきます。

ご希望の方は予約も残り少なくはありますが、可能ですので、
お問い合わせください。

 097-513-5566(電話番号に間違いがございました。大変申し訳ございませんでした。)

また、先日テレビで紹介されておりました、ビンのフタについてですが、
テレビで紹介されていたお店さんは、恐らく、並行輸入や直接買い付けにいかれているお店さんのようで、弊社では日本の代理店を通して入荷のため、ビンのみやビンのフタのみの販売はしておりませんので、予めご了承ください。
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by heil-cicou | 2014-10-09 18:19 | キッチン | Comments(0)

BALL社のメイソンジャーを使用したプチシャンデリア。付属のコンセントアダプタでテーブルライトでの使用も可能。

脚付きなのがなんとも素敵です。
お店でも早速大人気です。


イメージはメーカーより

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そして、品薄の北村直登さんの作品ですが、
ポストカードのみですが、たくさん入荷しました。

キリンもたくさん、そして、今回はフレンチブルドックもたくさんいます。
人気のためすぐにキリンはなくなってしまうと思いますが、欲しい方は是非。

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そして、与論島の旅のつづき

夕日をおっかけ、家々の前にあるかごに入ったお菓子を流し目しながら、
原付を走らせると、ちょうどいい時間帯。

与論島と検索するとまず出てくる、プリシアリゾートホテル。
こちらは、コテージ風にになっていて、カップルや友達、ご家族でのんびり過ごせるリゾートホテル。
とっても可愛らしい建物で家族などで来るならこういうところも楽しそう。
なかにお店なども充実しているし、プライベートビーチもあるので、存分に楽しめそうです。


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で、入っていいのか、悪いのか、
でも、たぶんいいんだと思いますが、夕日につられてバイクを置き、
浜の方へと向かうとちょうど夕食時。
宿泊客にまざり、海辺へ向かいます。

宿泊されている方たちはここでバーベキューをしながら夕日が落ちるのを見る
という、ステキすぎる状態のなか、
ひたすら夕日が落ちるの眺めておりました。
ここに泊まるとバーベキューしながら夕日が落ちるのをすぐ近くでみれますよ。


思ったのが結構民宿などでもご飯付きにすると
バーベキュー率が高かった。
私は一日だけ晩ご飯と朝食をつけてあとは外食にしようと思っていたのですが、
どの民宿もバーベキューのあとがあって、泊まりに来たお客さんとワイワイここでは
するのかなぁと、思いました。

オープンな島ならではなんですかね。


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さ、暗くなると道がわからなくなるので、あまりならないうちに、帰るぞ〜
と、いうことで、宿に帰り、これまた民宿のごちそうをいただきました。
めがねのお宿ことビレッジでいただけるごはんは郷土料理はもちろんですが、とにかくでるわ、でるわ。
量がもー食べきれないほど。
ちなみに、朝食もごはんはおかわり自由だし、さらにパンと目玉焼きもでてきて、
スープもみそ汁もでてくるという、和洋食。
おかげで朝からたらふく食べれました。

晩ご飯に舌鼓をうちながら、お酒をいただいき、
となりに座ったこれまた一人旅をされている方とお話をしていると、
中の厨房からにこにこしながら、板前さんが出てきました。

にこにこ

ごはん、食べたら、これ。

と。

一升瓶片手に。

まだまだごはんも残っていたので、頷くだけ頷いて食事をしていたら、
待ちきれないようで



にこにこ


ごはん、たべたら、これ、外で
お月見だから

と、再び一升瓶を持ちながら食事中のお客さんを誘う。


ので、まだ残っているけど、つまみになりそうなものを外に持って出て、
数人のお客さんと板前さんとで夜会が始まりました。


そこで、噂に聞いていた、
体験できるかどうか楽しみにしていた

ヨロンケンポー(与論献奉)をしていただくことに!!!!

与論島の島の文化で与論島への客人をもてなす習慣で、焼酎を人数分まわし飲みをする儀式。
与論島のサトウキビを使ってつくる黒糖焼酎"有泉"を使って
まず、親となる人がて大きな盃に親がきめた量の焼酎を入れて一言自己紹介などをして飲み干す。

飲み干した杯に数滴残った焼酎を手のひらにとって自分の頭につけ、神(髪)に返す。
次に親が注いだ焼酎を親以外の私たちが順番に同じく飲み干す。

そして、親が代わりまた一から始まる。。

と、いうもの。
しかし、これがなにかにつけて繰り返される。笑
他のお客さんが混ざる事に、では、、、、

といって始まる。

与論島の焼酎"有泉"はほとんどが島からでることなく、
島で消費される故はここにあります。。


こりゃ島の人はお酒が強いわけだ。
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月明かりのなか、深夜まで客人といろんな話をしながらヨロンケンポーでおもてなしをしていただきました。

この板前、ナカさん。
めがねにも登場してるらしいんですよね。また、見直してみなきゃ。
ナカさん、結構べろんべろんに酔っぱらっているんですが、私の知っているおじさまたちと違うところは、きちんとべろんべろんでも起きていて、話も聞いていて、
話もできるんです!!

改めて文字にすることでもないのですが、これには関心。
一緒に飲んでいた、那覇出身の桜子ちゃんに

「ナカさん、あんなべろんべろんなのに、話しっかり聞いててしゃべれるし、すごくない?」

と、いうと、
「そうだよ〜沖縄のおじいもそうよ。」

と、いっていました。
恐るべし。

余談ですが、この桜子ちゃん、とってもキュートでお話が上手な魅力的な女性でした。
沖縄のこともたくさん教えてくれて沖縄の八重桜ととても関係が深く、彼女に会いに、
八重桜を見に沖縄に行ってみたくなりました。

内地の女の人が好き!
と、電話番号を交換したので、きっとまた会えると思います。
待っててね!桜子ちゃん!


そして、一緒に宴に参加していた方とお話をするうちに、
大分なんですよ〜というと、

えっ!!

私来月大分に行きます!!

という方もいて、よくよく聞いてみると、
国東にケベス祭りを見にくるそうです。

面白い縁が繋がっていきますよね。
この夜はみんなでわいわい楽しい宴になりました。
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by heil-cicou | 2014-10-03 19:34 | インテリア | Comments(0)

Harris Tweedのバッグショルダーとトート、フラットポーチの入荷です。

トートのピンクがショッキングで可愛い。。

ご自分用に、ポーチなどはちょっとしたギフトにもおすすめです。
先日ご紹介ささせていただいたバッグは早くからご好評いただいており、完売しているものもございます。
ご了承ください。


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そして、間が空いてしまいました。
が、続きを。

腹ごしらえをしたら、まずはその土地の神社にご挨拶にいかねばと、
与論島で一番高台にある与論城跡にある琴平神社と地主神社へ。

そして、そこでこの日行われていたのが

「与論十五夜踊り」
国の指定重要無形民俗文化財となっている、とても貴重な貴重なお祭りがピンポイントで行われていたのです!!
ラッキーでした。
与論の十五夜踊りは、永禄4年(1561年)に始まったといわれています。1番組と2番組で構成され旧暦の8月・10月・3月の15日に与論城で行われ、五穀豊穣・嶋中安穏を祈願して奉納されます。踊りは、1番組が大和風、2番組が琉球風で交互に演じられ、前者の勇壮さと後者の優雅さが対照的で日琉の文化が一体となった踊りです。

中でもこの8月のお祭りが特にいい!!
ということで、このお祭りだけを見に、毎年与論を訪れているという方もいらっしゃいました。
地元の方と観光客いりまじって、踊りを踊って夕方ころから夜まで行われます。

一番組


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ニ番組
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2番組のこのなんとも愛嬌のあるお面は、このお祭りをはじめることにしたお殿様の子孫が今もなお代々作り続けているそうで、私もとっても気に入ってしまい、お守りとなり同じく大切に作られ奉納されたこのお守りをおみやげに持って帰りました。
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とてもとても貴重な体験をさせていただきました。

有り難かったです。

そして、この日は十五夜ということで、家々ではススキや団子を月に供える。
子供たちが家々をまわりそれを盗る。というならわしがあり、お家の前にはカゴに入ったたくさんのお菓子が。
そして、それを盗ってまわる楽しそうなこどもたち。

この日ばかりは子供も夜遅くまで外を出歩いてよいそうな。なんともわくわくする一日ですね。

そして、神社のすぐそばにある、歴史などを学べるサザンクロスセンターへ。
ここには、映画めがねで、みんなが乗りたがっていた自転車。
あります。

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そして、近くに与論中学校があるのですが、こちらもめがねに登場しました。
で、タイトルの

「最南端は最先端」

はこの与論中学校のフェンスに貼られた文言。

なんか、かっちょいいですよね。
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すぐ裏にある高千穂神社にもお参りしました。
宮崎の高千穂となにか関係があるのかと、調べてみたのですが、解明されず。
奄美にもあるようです。
この神社はまたなんとも言えない印象に残る神社でした。(ちらりと写るおしりは相棒の原付くん)

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日も暮れてきたころ、せっかく海に囲まれた島なんだから!と、夕日の沈む方向へ夕日をおっかけて、
原付を飛ばします。

そういえば、結構走ったけど信号なかったな。。
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by heil-cicou | 2014-10-01 18:55 | バッグ•財布 | Comments(0)

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